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パナソニック インパルス

パナソニック インパルス

Xプレミア

WIN+

社会人として、人として、インパルスに関わる全員が「勝ちたい!」という意志にプラスして、各個人が今シーズンに懸ける想いや心をのせられるように、という思いを表しています。 チームとして勝つだけではなく、ひとりひとりが人間として強くなり、日本一を獲りにいきます!

パナソニック インパルスは1974年に創部。日本フットボール界と弊社社員に衝撃(インパルス)を与えようということから「松下電工インパルス」と命名して活動を開始。 1987年には社内のC(I コーポレート・アイデンティティ)スポーツに認定され、全社的なバックアップ体制のもとでフットボール経験者のリクルーティングを中心としたチーム力強化のための環境が整備される。翌1988年シーズンに初の社会人決勝戦進出。1990年シーズンに初の社会人優勝を果たし、創部20年目の1994年、創部30年目の2004年、2007年、2015年、さらに創部50年目の2024年シーズンに、9年ぶりにライスボウルを制覇した。 これまで社会人選手権出場15回/優勝7回、ライスボウル出場11回/優勝5回の戦績を誇る。 チーム理念は『アメリカンフットボールを通じて人びとに感動や活力を提供すると共に、本活動を通じて一流の社会人を育成・輩出し、社会の発展に貢献する』とし、仕事とフットボールの両立に対して妥協なく取り組むというインパルス活動を通じた人材育成に力を入れている。

チームスタッツ

2026年シーズン 3試合集計

Offense

平均ラン獲得115.0 YPG4位/11
平均パス獲得160.7 YPG8位/11
3rd Down 更新率50.0%2位/11
平均得点18.0 PPG4位/11
1試合あたりのラン獲得ヤード(シーズンのラン獲得ヤード合計 ÷ 試合数)。走れるチームかを示す。 各軸はリーグ内での相対評価(外側ほど良い)。平均ラン獲得1試合あたりのパス獲得ヤード(シーズンのパス獲得ヤード合計 ÷ 試合数)。投げられるチームかを示す。 各軸はリーグ内での相対評価(外側ほど良い)。平均パス獲得3rdダウンでの更新成功率(シーズン通算の成功数 ÷ 試行数)。ドライブ継続力を示す。 各軸はリーグ内での相対評価(外側ほど良い)。3rd Down 更新率1試合あたりの得点(シーズンの最終得点合計 ÷ 試合数)。決定力を示す。 各軸はリーグ内での相対評価(外側ほど良い)。平均得点1試合あたりに相手へ許したラン獲得ヤード(対戦相手のラン獲得ヤード合計 ÷ 試合数)。少ないほど良い。 各軸はリーグ内での相対評価(外側ほど良い)。平均ラン喪失1試合あたりに相手へ許したパス獲得ヤード(対戦相手のパス獲得ヤード合計 ÷ 試合数)。少ないほど良い。 各軸はリーグ内での相対評価(外側ほど良い)。平均パス喪失相手の3rdダウン更新率(対戦相手の通算の成功数 ÷ 試行数)。守備の粘り。少ないほど良い。 各軸はリーグ内での相対評価(外側ほど良い)。3rd Down 被更新率シーズンに奪ったボール数(インターセプト + ファンブルリカバーの合計)。多いほど良い。 各軸はリーグ内での相対評価(外側ほど良い)。Takeaway

Defense

平均ラン喪失43.0 YPG2位/11
平均パス喪失196.3 YPG9位/11
3rd Down 被更新率40.0%7位/11
Takeaway4 回6位/11

リーディング選手

Leading Rusher

ミッチェル ビクタージャモー

#5

186YDS

Leading Receiver

當間 義昭

#82

99YDS

Leading QB

小林 宏充

#11

329YDS

Leading Tackler

Jaboree Williams

#4

12TKL

QB Sack

清水 友哉

#49

2SK

Intercept

小西 憂

#47

2INT

プロフィール

カテゴリcorporate
ホームタウン大阪府門真市
設立1974
公式サイトhttps://panasonic.co.jp/ew/go-go-impulse/

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パナソニックエレクトリックワークス株式会社